カリーナことマクシム・カリニチェンコの翻訳記事など
by JUCHI
maxkalina@excite.co.jp
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カテゴリ:NATIONAL TEAM( 1 )
今さらですが
<2月14日追記>
以下情報について、ウクライナ初のPKではない、というご指摘をいただきました。早とちりでろくに調べもせずにエントリーしてしまったことをお詫びいたします。実はまだ記事自体をちゃんと読んでいませんので、申し訳ありません。


先日7日に行われた今年初の国際親善試合、ウクライナ代表はアウェーでイスラエルと対戦。

Youtubeで映像観ました。
前半40分に先制されましたが、後半78分ロタン(かな?)がペナルティーエリアで交錯した際にみぞおちに飛び蹴りをされてPKゲット。なぜか(?)カリニチェンコがキッカーとなり、キーパーに一回はじかれたものの、落ち着いて再度押し込んで同点、結果ドローでした。PKの時妙に落ち着き払ってて、軽く片手で簡単にガッツポーツ。かっこいい。でもその後チームメイトの祝福を受けるの図、の中では隣がミレフスキーだったせいもあってやっぱりちんまりとしていた…

ちなみにウクライナが試合中にPKで点を決めたのが今回が初めてだった、らしいです。
そんなことってあるんでしょうか。
でもウクライナ代表が発足して15年くらいだから、ありえないこともないか。

カリニチェンコ本人の試合後のインタビューもあるのでまた載せます。
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by maxkalina | 2007-02-10 22:41 | NATIONAL TEAM